
東京都 千代田区 有楽町 眼科 コンタクト メガネ
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| 院長 |
深澤 あゆみ
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<ご挨拶>
東京都千代田区有楽町駅前の眼科の病院です。 眼の病気のことからコンタクトレンズ・眼鏡のことまでお任せください。 |
有楽町ビル駅前眼科では、小さなクリニックではございますが、都心で働く多忙な方々
をはじめ、多くの方々への質の高い医療の提供を目標としております。
特に、緑内障においては緑内障専門病院で知られる東京警察病院での経験を、患者様に還元したいと考えております。緑内障は長く通院が必要となる疾患であるため、定期検査は通い易さが重要となります。万が一、手術が必要な場合には大学病院との連携がとれていますのでご安心下さい。
また、円錐角膜や角膜移植後を含むコンタクトレンズ処方も得意とする所です。もちろん、一般的なコンタクトレンズ処方も行っております。
最近では、インターネットやディスカウント店での不適切なコンタクトレンズ処方が原因のトラブルが増加しております。不適切なコンタクトレンズ処方は眼の健康を害するばかりでなく、巡りめぐって医療費の無駄使いにも繋がると危惧しております。
その他、眼精疲労外来も特色があり、最新検査機械【調節機能測定AA-1】を導入しております。PC作業が多く疲れが取れない方は一度相談にいらして下さい。
<略歴>
北里大学医学部 卒業
順天堂大学医学部眼科学教室入局
順天堂大学、江東病院、東京警察病院などに勤務
有楽町ビル駅前眼科 院長
<所属学会>
日本コンタクトレンズ学会員
<資格>
日本眼科学会認定専門医 |
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| 診察時間・休診日 |
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10:00~13:00 |
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14:30~17:00 |
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17:00~18:30 |
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夏期休診のお知らせ
8月12日(水)~14日(金)まで休診致します。
□初診受付時間:診療終了30分前まで
□再診受付時間:診療終了15分前まで(継続で加療中の場合。)
※緑内障の精査及び目の詳しい検査を希望される場合には、上記の受付時間が変わりますので事前にお問い合わせ下さい。
□メガネ・コンタクトレンズの処方をご希望の方へ
正確な検査・処方を行なう為には多少お時間がかかります。
診察終了時間の1時間前までにはご来院ください。
ご協力の程、お願い申し上げます。
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| ■ 休診日 土曜日・日曜日・祝日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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有楽町ビル駅前眼科
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| ■ 住所 |
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-10-1
有楽町ビル4階 |
■ 最寄り駅 |
・JR山の手線「有楽町駅」日比谷口徒歩1分 |
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| 連絡先 |
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| 特 徴 |
■一般眼科
ものもらい・結膜炎・アレルギー性結膜炎・角膜疾患・緑内障・糖尿病性網膜症・眼瞼痙攣等、眼科一般の診察を行っております。総合病院
大学病院との連携を大切にしており、精密検査・レーザー治療、手術が必要な方には紹介状をお書きしております。
■コンタクトレンズ
インターネット通販・大型ディスカウントショップの拡大化に伴い、コンタクトレンズ装用に対する教育が不十分なままコンタクトレンズを使用されているケースが多く見受けられます。
また、残念なことに適切なコンタクトレンズ処方がなされていないケースも多くありコンタクトトラブルは急増しています。
よくあるトラブル
■過矯正に伴う眼精疲労、眼痛
■レンズのカーブが目に合っていないために生じる充血・違和感
■長時間装用による角膜内皮障害
■無理な装用による結膜炎・角膜びらん
■レンズケア不足によるアレルギー性結膜炎・細菌性結膜炎
などがあります。コンタクトや眼疾患を熟知した眼科専門医がコンタクト処方や定期検査の必要性を草の根的に啓蒙するしかないのでしょうか。
このHPを読んだ方の口コミ力にも期待いたしております。
当院ではコンタクトトラブルをはじめ、処方に熟練を要する遠近両用コンタクトレンズ・円錐角膜の処方も行っております。
■緑内障
近年、40代以上の17人に1人は緑内障であるという報告がなされました。しかし緑内障は視野(見える範囲)が欠損し、一度欠けた視野は元に戻らない病気です。また、自覚症状に乏しいことが特徴です。
自覚しにくいため、ドッグ・検診で発見されるケース、結膜炎などの治療やコンタクトレンズ作成で眼科を受診した際に偶然に発見されるケースがほとんどです。
緑内障は早期のうちに発見できれば進行を最小限でくい止めることができます。
ドッグ・検診で「視神経乳頭陥凹の拡大」「視神経乳頭陥没」といったコメントがあれば緑内障の疑いがあります。速やかに眼科受診することをお勧めいたします。
当院では、静的自動視野計を用いた緑内障の診断・治療を行っております。
また、待合室には簡易的な緑内障診断用ポスターも表示しております。待ち時間に是非お試しください。
■眼精疲労
1)眼疲労と眼精疲労
VDT(パソコン・ビデオゲーム機器等)作業者が訴える代表的な眼症状の中に「目の疲れ」があります。この「目の疲れ」は眼疲労と眼精疲労に区別され全く異なるものです。
眼疲労とは休息によって疲労現象が解消するものであり、
眼精疲労とは休息をとってもその症状が改善しない病的な疲労を意味します。
2)眼精疲労の3つの要因
眼精疲労を引き起こす背景には3つの要因があります。
一つは身体的要因
一つは心因的要因
一つは作業(労働)環境的要因です。
3つの要因のうち一つ、身体的要因は主に眼科的症状、首、肩、腰等の整形外科的症状に分けられます。
眼精疲労とは3つの要因のバランスが崩れることにより生じるものです。つまり、いくら目を酷使しても精神的に充実し環境も整っている場合は「目の疲れ」は休息により改善する眼疲労なのです。
3)調節異常
眼疲労、あるいは眼精疲労による症状がある方は他覚的症状として調節機能(ピント合わせの機能)に異常があります。
調節機能異常には
調節緊張(一時的な近視化)
調節衰弱(疲労によりピント合わせが次第に遠くなる)
調節麻痺(ピントを合わせが可能な幅が年齢に比べ減少している)等があります。当院では、眼精疲労の原因を検索し個々のケースに合ったコンタクトやメガネの調整・調節麻痺剤・調節機能改善剤を使用による治療を行っています。
■ドライアイ
目がショボショボするという症状から痛みが強く目を開けることがつらいという強い症状まで示します。なかなかつらさを理解してもらえず、「ドクターショッピング」といった病院を渡り歩く患者さんも多くいます。
まずは原因検索、ドライアイの程度の把握をすることが大切です。原因には、アレルギー性結膜炎・マイボーム腺機能不全・結膜弛緩症などのほか、VTD作業に伴うものまで多くあります。その多くは原因に応じた点眼薬の使用で改善しますが、点眼治療が奏効しない場合は「涙点プラグ」を使うことにより症状の改善を図ります。涙点プラグは当院でも扱っております。
◆有楽町ビルの4階
医療コーナーにお越しください◆
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□公開日2003年7月10日 □更新日
2009年6月23日 |
東京都 千代田区 眼科 コンタクトレンズ メガネ |
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