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| 院 長 |

医学博士 赤澤 憲治
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<ご挨拶>
京王線「府中駅」徒歩2分の所に、健やかな毎日のために婦人健康維持を目指したクリニックとして『赤澤クリニック』を開院いたしました。どうぞお気軽にご来院下さい。
<略 歴>
・熊本大学医学部卒
・国立西埼玉中央病院 産婦人科
・宮崎医科大学医学部 産婦人科学講座 勤務
・東京都多摩老人医療センター婦人科部長
・日本産婦人科学会認定医
・日本老年医学会評議員、指導医
・日本更年期学会評議員
・日本骨粗鬆症学会会員
(多摩骨代謝研究会 世話人) |
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| 診察時間・休診日 |
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金 |
土 |
日 |
| 9:00〜12:00 |
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| 14:00〜18:00 |
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休診日 土曜午後・日曜日・祝日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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住所 |
〒183-0056
東京都府中市寿町1-1-3
三ツ木寿町ビル8F
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最寄り駅 |
・京王線「府中駅」徒歩2分 |
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| 特 徴 |
□婦人健康外来とは・・・□
婦人科医として、特に中高年女性との関わりの中で実感してきたのは、患者さんの声に耳を傾ける事の大切さ。当クリニックでは患者さんとのコミュニケーションを図りながら、骨粗しょう症や、婦人科疾患の年齢に応じた適切な対処、治療はもちろんのこと、予防に全力を注いでいきたいと考えます。日本人女性の平均寿命が85歳を超える時代、誰もが快適な熟年期を過ごせるように。女性のこれからの生活を、より明るく健やかなものとするための「婦人健康外来」です。
□婦人科と骨粗しょう症との関係□
婦人科医が骨粗しょう症の診断・治療を行うことを奇異に感じられる方もいらっしゃるでしょう。私も産婦人科医になった30年前、将来骨粗しょう症の診断・治療を行うとは思ってもいませんでした。1994年、当時勤務していた東京都多摩老人医療センターで、骨粗しょう症外来を開くように院長から指示を受けたとき正直戸惑いました。しかし考えてみますと、『骨粗しょう症は女性に圧倒的に多い』『女性ホルモンの減少に強く影響され、そのため中・高齢婦人に発症する』『治療薬としての女性ホルモンの使用に婦人科医は慣れている』という訳で、婦人科医が骨粗しょう症の診断・治療を行うのは極めて自然なことであったのです。現在では女性ホルモンより優れた骨粗しょう症治療薬が出ており、治療薬の選択の幅が拡がりましたが、女性の健康を総合的に支えるためにも、狭い意味での婦人科ではなく、「婦人健康維持」を目指したクリニックとして骨粗しょう症にも携わっていきます。
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| 【最新の骨密度測定機器です】 |
【クリニックの入口です】 |
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| 【明るく広い待合室です】
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□公開日2004/9/8□更新日2005/11/24 |