
東京都 目黒区 婦人科 産婦人科 産科 ピル アフターピル 中絶手術
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| 院長 |
医学博士 田中 淳
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田中レディスライフクリニックは、目黒駅より徒歩10分。東京都目黒区の婦人科・産婦人科・産科の病院です。母体保護法指定医・子宮がん検診を実施。月経異常、妊婦検診、避妊相談、不妊症などお気軽にご相談ください。女性の生涯にわたる健康維持をサポートします。
JR線・南北線・東急目黒線と交通の便もいいこともあり渋谷区・品川区・世田谷区などからも多数の患者様がお見えになっております。予約制になっておりますが緊急の方はいつでもお越しください。
<略 歴>
北里大学医学部卒業
<資 格>
産婦人科専門医
細胞診指導医
婦人科腫瘍専門医
母体保護法指定医 |
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| 医 師 |
医学博士 田中 京子
第2・4土曜日担当 |
<略 歴>
慶応義塾大学医学部卒業
<資 格>
産婦人科専門医
細胞診指導医
母体保護法指定医 |
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| 診察時間・休診日 |
診療時間 |
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水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
10:00~12:30 |
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15:00~18:30 |
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予約制になっております。
緊急の場合は随時受け付けしております。
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| ■ 休診日 日曜日・祝日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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田中レディスライフクリニック
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| ■ 住所 |
〒153-0063
東京都目黒区目黒3-10-2 |
■ 最寄り駅 |
・JR線「目黒駅」徒歩10分
・地下鉄南北線「目黒駅」徒歩10分
・東急目黒線「目黒駅」徒歩10分 |
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| 連絡先 |
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| 特 徴 |
◆電子カルテ導入による情報開示
ご希望のある方には、ご本人のカルテ情報を完全開示いたします。
◆最新のレーザー手術装置を導入しました
病変表層部を高いエネルギーで蒸散するため、出血、痛みが少ないです。
また外来で短時間に行うことができ、治療後の回復が早いのも特徴です。
レーザー手術装置を用いることで下記のような症状の方に優れた治療が可能です。
1.コンジローマ
少ない出血と痛みで病変を取り除くことができます。
他の外科低手術よりも侵襲が浅く回復も早いです。
2.子宮頚部異形成
経過観察が中心の治療ですが、表層部を蒸散することにより、
進行を抑えることができます。またほぼ無痛の治療となります。
3.バルトリン腺嚢腫
病変が大きいと切開を行う手術でしたが、
レーザーでは簡易に行うことができます。
◆月経のメンテナンス
1. 年代別月経異常の治療
無月経、過多月経、機能性子宮出血、月経不順
2. 生理時期の移動
3. 月経周期に伴う諸症状の改善
月経困難症、月経前緊張症候群
4. 避妊相談 =ピル、IUD
◆女性特有のマイナートラブルの解決
1. 「おりもの」のトラブル
膣炎、子宮頚管炎、バルトリン腺嚢腫、性病のチェック
2. 痒みの相談
外陰炎、外陰掻痒症、コンジローマ
3. 貧血症、冷え、腰痛、下腹痛の原因解明と治療
子宮筋腫、子宮内膜症、STD、卵巣嚢腫、PID
4. 不正出血の原因精査と治療
卵巣機能不全、子宮頚管ポリープ、子宮癌、子宮膣部びらん
◆妊娠女性の健康管理
1. 妊(褥)婦検診
一般妊婦検診、妊娠中のマイナートラブルの管理(悪阻、風邪など)
2. 分娩管理
医療センターにおける契約出張分娩管理
3. 母体保護処置
◆不妊女性の相談
1. 不妊症検査
排卵障害の治療、卵管通過障害検査
2. タイミング指導と人工受精
3. 関連施設への紹介
◆がんの予防と検診、セカンドオピニオン及び治療
1. 癌検診 細胞診、コルポスコープ、狙い組織診、超音波検査
子宮内膜細胞診、乳ガン触診
2. 予防と治療
前癌病変に対するレーザー治療
3. 細胞診指導医及び婦人科腫瘍認定医としてのセカンドオピニオン
4. 手術 東京医療センターでのセミオープンシステムを利用
◆閉経後にありがちな婦人科疾患の悩み相談とその解決
更年期女性の健康管理
不定愁訴、自律神経失調症、HRT、高脂血症、肥満
老年期女性の健康管理
骨粗鬆症、老人性腟炎、性器脱、排尿障害
内科的疾患
感冒、皮膚科疾患、心身症、腰痛症など
◆HPV検査
※[ HPVって何? ]
HPV(Human Papilloma Virus : ヒト乳頭腫ウィルス) は、皮膚、口腔内、性器などに発生する隆起性病変(いわゆるイボ)の原因とされているごくありふれたウィルスです。約100種類の型(タイプ)が存在し、ある特定のタイプが子宮頸がんの発生に関与していることが知られております。多くの女性が一度はこのHPVに感染すると言われていますが、ほとんどの場合は免疫の力で自然にウィルスが消失します。しかし、稀にHPVが消失せず持続的に感染する場合があり5年以上の長期間を経て、がん発症に進むことがあります。
子宮頸がんの予防のために
子宮頸がんは早期治療で100%治癒が可能です。早期発見を目的とした細胞診検査による子宮頸がん検診が普及しておりますが、がんになる確率の高い特定のHPVタイプを調べるHPV 遺伝子検査を行うことで、子宮頸がんの予防に役立てることができます。
米国ではすでに30歳以上の女性を対象として細胞診検査とHPV 検査の併用による子宮頸がん検診がガイドライン化されています。
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□公開日2006年2月11日□更新日
2006年6月28日
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東京都 目黒区 コンジローマ 子宮頚部異形成 バルトリン腺嚢腫 |
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