東京都 港区 アンチエイジング内科 美容皮膚科 アンチエイジング検査 デトックス療法

院 長

森 吉臣




<略歴>

・昭和43年 日本大学医学部卒
・昭和47年 日本大学大学院医学研究科卒
・昭和50年 追浜中央病院内科、皮膚科勤務
・昭和55年 米国カリフォルニア大学医学部付属病院
腎研究室勤務
・昭和57年 日本大学医学部付属板橋病院病理科勤務
・昭和59年 獨協医科大学越谷病院病理科勤務
・平成10年 獨協医科大学越谷病院副院長
・平成17年 赤坂アンチエイジングクリニック開院
<ご挨拶>
外見も身体の中も若く、頭脳も精神も若く、90才、100才、それ以上ずっと、社会と関わりながら、生きていけたら、どんなに幸せでしょう。秦の始皇帝が不老長寿の薬草を世界中に求めた歴史があったように、これは大昔から全人類の永遠の願望です。

その夢のような話が現実化されつつあります。

約10年前に最先端医療であるアンチエイジング医療がアメリカで開発され、すでに数十万人がこの医療の恩恵に与っています。アンチエイジング医療では、老いていくことは逆らえない自然現象と考えずに、老化は治療可能な病的状態と捉えて積極的に治療します。

細胞レベルの若返りと、ホルモン、免疫、神経系の活性化とバランス調整により、身体の老化遅延、老化停止を、更に若返りを目指します。癌をはじめとして、高血圧、心臓病、動脈硬化、糖尿病、肥満、脳出血、脳軟化などの成人病の80%は老化が原因です。そこで若返りが成人病予防のもっとも有効です。つまり、アンチエイジング医療は超予防医学とも言えるのです。これからはエイジレスの時代に突入します。アンチエイジング医療の恩恵を受けた人は100才まで元気で現役で活躍して頂ける可能性がありますので、貴方の今後30年、50年の人生設計を見直すことをお薦めします。


<所属団体・資格>
・日本臨床抗老化学会
・日本抗加齢医学会
・米国抗老化医学アカデミー正会員
・日本先端療法会議
・女性のための抗加齢医学研究会
・獨協医科大学名誉教授

<海外提携医療機関>
・米国ハワイ Athena Clinic  
・米国カリフォルニア Palm Springs Life Extension Institute
診察科目

アンチエイジング内科・美容皮膚科・アンチエイジング検査・角膜矯正近視治療

診察時間・休診日
診療時間
11:00~20:00
/
土曜日・日曜日の診療時間は11:00~18:00となっております。
※完全予約制となっています。

  休診日   水曜日・祝日   
住所・最寄り駅
 
  住所  〒107-0052
東京都港区赤坂7-9-7
Mビル2F
  最寄り駅  ・東京メトロ千代田線「赤坂駅」
徒歩3分(7番出口右折)
連絡先
  Tel 【ご相談・ご予約】
0120-1222-48
  Fax 03-3585-1270
  E-mail nfo@a3-clinic.com    
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病院検索・歯科検索サイトホスピタjpにも DHEA デトックス療法 赤坂アンチエイジングクリニックが掲載されています。
特 徴
アンチエイジング医療
アンチエイジング医療(抗老化医療)ってなに?
最先端医療に遺伝子治療、再生医療、そしてアンチエイジング医療があります。当院でのアンチエイジング医療は美容皮膚領域だけの医療ではありません。身体の内部から、すべての内臓を若返らせ、免疫を活性化し、ホルモンを調整します。その結果自然治癒力が総合的に回復し病気になり難い身体を造ることになります。これは元気で長寿を達成する21世紀の不老長寿医療と言えます。
アンチエイジングで大切なことはなに?
普段の自己管理(食事、運動など)とともに自分の身体の状態を知っていることです。病気でない人の健康度合いにもいろいろあります。とても元気な人から、病気寸前まで弱った人まで幅があります。病気でなくても誰でも多少は身体が傷んでいます。身体の弱った部分を放置すると老化がすすみ、病気にまで進展してしまいます。
アンチエイジング医療では、通常の人間ドックの項目と違う検査を追加して、身体に不足するホルモンを測定し、また身体の弱った部分の診断、老化や病気の原因となる有害物質や活性酸素などの量も調べます。治療では不足するホルモンの総合補充、有害物質の除去、活性酸素の消去などにより身体を若返らせます。
老化程度は? ホルモンの値は? 活性酸素は? 血液の状態は? 重金属汚染は? そして遺伝子は?
自分を知れば自分の身体、自己管理の良かったこと、悪かったこと、いろいろなことが見えてくるはずです。
生活習慣、食べ物、サプリメントの摂り方、だから変えられるのです。そして、なによりも健康になれます。

■ アンチエイジング内科
総合ホルモン調整療法
ヒト成長ホルモンのほか、プレグネノロン、DHEA、胸線ホルモン、女性ホルモン、男性ホルモン、メラトニンなど加齢と共に減少していきます。これらのホルモンの補充で、老化を防止し、若返りをはかっていきます。
【総合ホルモン療法の効果】
体脂肪の減少・筋肉の増加・活力の向上・性的能力の改善・免疫機構の回復・骨の強化・生体器管の再成長・コレステロールと血圧の低下・視力の回復・皮膚弾力増加と厚みの増加・気分の高揚・認識能力の改善
男性更年期調整療法
加齢によって男性ホルモンが低下しますが、それが原因で生ずる様々な障害を男性更年期障害と称します。
ホルモン低下が女性のように急激ではないので障害として自覚しない場合が多いのですが、次の症状を自覚している男性でホルモン値の低下している方は、不足したホルモン補充により身体が快適な状態に戻るでしょう。
症状】
精神、心理症状(いらだち、不安、うつ、疲労感など)・性機能関連症状(性欲低下、勃起障害など)・身体症状(筋肉、関節症状、睡眠障害、記憶、集中力低下など)
女性更年期調整療法
・女性ホルモンの低下によるホルモンの急激な環境変化が様々な障害をもたらすことは知られています。様々な不快な症状の他に骨粗しょう症や皮膚の老化などにも関係しますし、最近の研究では記憶力などの脳機能にも悪影響を及ぼすことが分かってまいりました。
・女性ホルモン補充療法については子宮癌の発生頻度の高くなるとの懸念もあり、日本では消極的です。これは補充するホルモン製剤に問題があるとも言われています。当クリニックでは女性ホルモンを直接投与せずに、本人のホルモン産生を促す優しい治療をしますので安心です。
サプリメント療法
・抗活性酸素、免疫力強化、代謝改善、内分泌強化、循環改善を目的とする各種サプリメントを処方します。
デトックス療法
・体内に蓄積された有害重金属を排出させるデトックス療法は、これからのアンチエイジング医療に不可欠です。有害な鉛、水銀、カドミウム、砒素などが普段の生活でも知らずに次第に蓄積して参ります。特に脂肪、脳、肝臓、子宮、卵巣など脂肪の多い組織に蓄積します。
・ 重金属による障害が高度になる前に体外に排出することが大切です。経口的にαーリポ酸を主体に14種類のサプリメントを配合したことで、有効に排毒が可能になりました。毛髪重金属分析検査で体内重金属の沈着程度や排泄程度を確認しながらの治療となります。
ローフードダイエット
・加熱しない、生の食品(ローフード)によるダイエットです。
ローフードにすることで、加熱で破壊されるはずの酵素が、そのまま大量に含まれます。この酵素は体内で消化を助けるので、本来の消化酵素の消費が節約されます。そして身体の代謝活動に不可欠な代謝酵素がしっかり働く環境を整えます。これは代謝が活発になることであり、脂肪は代謝されダイエット効果を発揮します。
・実際にはアルファー豆、はと麦、オオバコなど50種類のローフードが贅沢に配合されています。更にプロテインで包んで数種の乳酸菌(高濃度生菌数、1,000億個/以上)やLーカルニチン(脂肪燃焼促進)を配合することで、腸内環境を正常化し、効果の相乗効果をもたらします。同時にカルニチン、CoQ10、バイオペリン等を主体とする脂肪燃焼サプリの併用で 、燃焼をさらにアップします。代謝亢進が主な作用なので、無理な節食をせずに体重が落ちるのでリバウンドもなく理想の体型が維持出来ます 。


美容皮膚科  
フォトRF(オーロラ)療法・LED照射療法・ダイヤウェットピーリング・医療用INDIBA C.E.T・ハイビタリオン(イオン導入)・プラセンタ療法・プチ整形・UVカメラシステム
フォトRF(オーロラ)
LED照射療法
ダイヤウェトピーリング
インディバC.E.T
ハイビタリオン(イオン導入器)
レピタライト
フリーラジカル自動分析装置
   


■ アンチエイジング検査
適切なアンチエイジング治療を行うために、あなたの身体をさまざまな検査システムによって診断していきます
健康老化度診断ドック
ホルモン補充療法を実施する前や、経過中に必ず必要な検査です。加齢度を客観的に評価するために行います。
遺伝子診断検査
遺伝子にはいろいろな情報が刻まれています。一部の病気では将来あなたが罹患するリスクを遺伝子から読み取ることが可能です。検査の結果、もしリスクが高い場合には、積極的に予防策や診断による早期発見をすることで、危険を回避できます。肺がん・食道がん、循環器疾患、骨そしょう症、肥満、高血圧、虚血性心疾患、糖尿病、心肥大、動脈硬化などのリスクファクターを検査します。
毛髪重金属検査 
血液・活性酸素、抗酸化力検査 
血液サラサラ度検査


角膜矯正近視治療
寝るときに、夜間装着用の特殊なコンタクトレンズを装着し、起きるとレンズを外しても見える矯正法です。日中はレンズなしで過ごせます。1週間くらい毎日続けると、起きている間のメガネが不要となり、メガネから開放されます。矯正後は2~3日に1回位の矯正で維持します。近視が始まったばかりの小・中学生、高校生など若い人ほど治療効果があり、矯正後は近視が完治して、メガネから全く開放されることもあります。

■ 詳しい料金案内・検査料金に関しては http://www.a3-clinic.com をクリックしてご確認下さい。


クリニック内と充実した設備 ■ 
受付
落ち着ける待合室
パウダールーム
診察室
施療室
 
 
     
公開日2005年3月21日□更新日 2006年9月5日

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