◆予約不要です
◆眼底カメラ・緑内障視野計完備
◆眼鏡処方・コンタクト相談
◆全身疾患(高血圧・糖尿病など)に伴う眼疾患のフォロー
とくに糖尿病は眼への自覚症状が出るころには、かなり悪化しています。眼に病状がでるまでには発病から5~6年かかりますから、自覚症状が出る前に糖尿病の治療を進めることが大切です。
糖尿病の合併症による眼疾患には、
* 糖尿病網膜症
* 糖尿病白内障
* 糖尿病緑内障
などがあります。
多くの患者さんは、長い時間が経ってから眼に症状が出てきます。糖尿病になっても最初の数年は眼には何の症状も現れず、一見なんともないように感じます。だからといって治療を怠ってはいけません。眼科の定期受診と血糖コントロールが大切です。
■緑内障は中途失明原因の第一位
緑内障は発症から数十年かけて徐々に進行するため、老眼と勘違いされやすいです。
日本緑内障学会が実施した調査によれば、40歳以上で5%、20人に一人が緑内障と診断、そのうち緑内障の自覚がない人が9割。全国の患者数は推定で390万人です。
■早期発見・早期治療
緑内障はいったん視野が欠けると回復せず、また自覚しづらいために気づかない間に症状を進行させます。しかし、早期発見・早期治療によって進行を抑えることが可能な病気であり、人間ドックで眼科医による眼底検査を受けることで異常が見つかりやすいです。
当院では緑内障の検査を予約にて承っております。一度ご相談ください。
◆担当医師
|
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
10:00~13:00 |
鹿内 |
鹿内 |
鹿内 |
/ |
鹿内 |
14:00~18:30 |
鹿内 |
14:00~18:00
|
吉田 |
西 |
鹿内 |
鹿内 |
18:00~18:30
|
鹿内 |
|
◆クリニック内