
東京都 三鷹市 小児科
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| 院 長 |

医学博士 土屋 正己
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<略
歴>
・昭和53年 日本医科大学 卒業
・昭和53年 日本医科大学小児科 入局
・昭和56年 東京女子医科大学腎センター小児科
・平成05年 日本医科大学小児科講師
・平成15年 当院開院
<資 格>
・日本小児科学会認定専門医
・日本腎臓学会認定専門医
<所属学会>
・日本小児科学会
・日本小児保健学会(評議員)
・日本小児科医会
・日本外来小児科学会
・日本腎臓学会
・日本小児腎臓病学会(評議員)
・日本小児放射線学会
・日本小児感染症学会
・日本小児呼吸器疾患学会
・国際腎臓学会(ISN)
・国際小児腎臓学会(IPNA) |
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| 診察時間・休診日 |
診療時間 |
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木 |
金 |
土 |
日 |
9:00~12:00 |
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× |
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× |
15:00~18:30 |
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× |
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● |
× |
●土曜日午後の診察時間は、15:00~17:00までとなっております。
《予防接種・乳幼児健診は予約制》
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| ■ 休診日 水曜日・日曜日・祝日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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つちや小児科
駐車場3台分あります。
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| ■ 住所 |
〒181-0013
東京都三鷹市下連雀4-16-11 |
■ 最寄り駅 |
・『JR三鷹駅南口』徒歩8分 |
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| 連絡先 |
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| 特 徴 |
【インタビュー】
■ホームドクターとしての役割をどう考えていらっしゃいますか?
昔と比べて、子どもたちの生育環境は大きく変化しています。生まれる前から思春期を過ぎて大人になるまで、ずいぶん長い感じがしますが、小児科医が子どもたちと関わる機会は増えていると思います。病気、育児、しつけ、進学、就職etc、、、親も子も悩みは誰でも一緒ですからね。
■小児腎臓病がご専門ですが・・・
小児腎臓病は、慢性腎炎やネフローゼのように、経過が長いものが多いのです。慢性病に限らず、病気の子どもたちにとって医者の役目は、子どもたちがうまく病気とつきあいながら立派な大人になるための、お手伝いをすることだと考えています。もちろん、それぞれの親の考えや立場もありますが(実際に私もその一人です)あくまでも主役は子どもたちです。
■今、子どもたちの身体に一番大事なのは?
よく知育、体育、徳育と言われますが、最近は食育の重要性がいわれています。よく遊びよく学ぶ基礎には健全な食生活が必要です。もちろん十分な睡眠も欠かせませんね。
■お母さんたちにひとことお願いします。
子どもたちの発育・発達は実にさまざまです。その多様性を理解することで、子育てにも余裕が生まれると思います。もっとも、私も4人の子育てではいつも悩んでばかりですが(笑)。
【子育て健康相談】
お子さんの健康について、何か心配なこと、わからないことがありましたら、なんでもお気軽にご相談下さい。
【クリニック】
●授乳室や畳敷きのプレースペース、またベビーカーのまま入れる自動ドアや、大人も入れる幼児専用トイレなどを用意して、母子ともに安心できる場所づくりを心がけています。
●伝染性疾患のための隔離室を用意しています。
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□公開日2003年12月16日 □更新日
2006年8月24日
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東京都 三鷹市 小児科 |
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