
東京都 武蔵野市 吉祥寺 歯科 予防歯科
口腔外科 歯医者
|
| 院 長 |

医学博士
日高 敏郎
|
<ご挨拶>
東京都武蔵野市吉祥寺駅徒歩1分のところにある歯医者です。
お気軽にご相談、ご来院ください。 |
<略 歴>
1980年 東京歯科大学卒業
1984年 吉祥寺(現在地)にて開業
1990年 東京女子医科大学入局
1994年 ホリスティックデンタルインスティチュートにて研修
2000年 東京女子医科大学より医学博士号授与
2004年 米フロリダパンキーインスティチュートにて研修 |
|
|
| 診察時間・休診日 |
診療時間 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
10:00~18:30 |
○ |
○ |
○ |
× |
○ |
○ |
× |
※当院は完全約束制です。
初めての方はお電話下さい。
|
| ■ 休診日 木曜日・日曜日・祝日 |
|
| 住所・最寄り駅 |
| |
日高歯科医院
|
|
|
|
| ■ 住所 |
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-9-8
ナカヤビル3F |
■ 最寄り駅 |
・JR.京王線「吉祥寺駅」北口より徒歩1分 |
|
| 連絡先 |
|
|
| 特 徴 |
■私の歯科診療哲学
・患者さんが健康な歯で、幸せな生涯を過ごせるよう、最善の奉仕を行います。
・良心的な対人関係を確立するよう努力します。
・完全な検査を行い、その結果を患者さんに報告する責任を持っています。
・治療計画を立て、患者さんに最も利益となる治療を勧めます。
・治療内容は、最高の質に限定します。
・唯一最善の治療計画を立てます。
・如何なる理由があっても、患者さんの理解が先決であり、十分な理解がなければ、治療を進めません。
・患者さんに、自分の歯を生涯健康に保つために必要、かつ適正な処置を受けるよう動機づけます。
・疾病の再発を防ぎ、最適健康を守るために、自己責任を啓発し、勇気づけます。
■個室診療室
・当院の診察室はすべて個室です。感染対策が充分にとれた安全で快適な診療をご経験下さい。
■まったく新しい“健康創出”の歯科医療
■予防医学の考え方
(1) あなたの歯の健康をいつまでも生涯にわたって得られる事を願って!
(2) 健康な歯を一生涯保つための計画をあなたと共につくります。
(3) 確かなお口の健康をつくる最も充実した検査を行います。
(4) お口の健康を手に入れるために生きた予防プログラムを実施します。
(5) 満足のいく治療プログラムと長期計画でお口の健康を回復させます。
■オクルーザル.リハビリテーション(咬合再構成) <咬合再構成することによって> (1) 最適な口の健康
あなた自身の口の問題として制約される点がありますが、その範囲内であなたの口を出来るだけ最良の健康状態に回復させます。
(2) 歯の寿命を延ばす
オクルーザル・リハビリテーションは他のどのような治療よりもあなた自身の歯の寿命を延ばします。 (3) 快適さ
治療が終っても快適さを充分に味わうには時間がかかりますが、自然のバランスを取り戻すと、口、顎、顔、筋肉は気持ち良く快適さを回復します。
(4) 機能
何年にも亘って使い減らし、治療をせずに放っておくと歯、顎、筋肉間に機能の不調和が生じてきます。
しかしこのオクルーザル・リハビリテーション(咬合の再構成)によって改めて新しい機能的調和へと回復させることが出来ます。
機能的調和は歯やその支持組織あるいは関節に最小限度の手を加えるだけで、最大限の効果を回復させることができます。
あなたの口や歯はものを噛むこと以外に話し、笑い、あくびをし、飲み、口笛を吹くなど、愛や喜び、怒りや悲しみを表現する大切な役割を持っているのです。
(5) 外観・・・
近代科学にも限界がありますが、オクルーザル・リハビリテーション(咬合の再構成)においてはそうではありません。オクルーザル・リハビリテーションによって、あなたは素晴らしい外観を得ることができるでしょう。
<咬合再構成の恩恵>
オクルーザル・リハビリテーションの結果、感染が除去され、痛みがなくなり、歯の欠如によって起きた顔の変形が治り、将来起きるであろう歯科の疾病が減少し、また不快な口臭も消え、そのために素晴らしい笑顔で会話を楽しむことができるでしょう。
咬み合わせが良くなると消化も良くなり、充分に食事を楽しむことが出来ます。規則正しい家庭でのお手入れと定期的な予防措置を行なえば、いつまでも健康な状態を守って行けるでしょう。
口は私たちの一生にとってどんなに大切なものであるか考えたことがありますか。口は正に私たちの存在そのものなのです。野生の動物さえ歯を失うと生きては行けません。
人間にとって口は食事を摂り、飲み、話し、愛や幸福を語り、喜びや悲しみを表現する最高の機能であり存在です。また、口は最初の性的接触の場であり、食物を摂り、生殖し、生存のための根源的に重要なものです。口にはどんな犠牲を払っても払い過ぎることのない価値があるといえるのでしょう。
■院内の様子
|
□公開日2004年4月22日□更新日
2007年06月26日
|
東京都 武蔵野市 吉祥寺 歯科 予防歯科 口腔外科 歯医者 |
|
|