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| 院 長 |
貝渕
安男
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<略
歴>
| ・昭和23年生まれ |
| ・昭和49年 |
東京医科歯科大学歯学部卒業。
東京大学医学部口腔外科教室入局。 |
| ・昭和52年 |
東京・池袋で開業。 |
| その後練馬区において開業、現在に至る。 |
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診療時間
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10:00〜13:00
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15:00〜18:00
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●・・・土曜日、祝日のごごの診療時間は17:00までとなっております。
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休診日 木曜日・日曜日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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住所 |
〒176-0002
東京都練馬区桜台1-12-9
メナージュ桜台1F
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最寄り駅 |
・西武池袋線「桜台駅」徒歩1分 |
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| 連絡先 |
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Tel |
03-5984-0088 |
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Fax |
03-5984-0088 |
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E-mail |
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URL |
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| 特 徴 |
| 新しい治療法と従来の治療法 |
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歯科用インプラントとは天然歯根の代用となる人工歯根のことです。
インプラント本体は外科手術により顎の骨に埋め込みます。
埋め込まれたインプラントは、平均12週間の治癒期間を経て骨にしっかりと結合します。
インプラントの材質には純チタンが使用されています。純チタンは生体組織に骨ともっとも良く適合します。 |
| 骨と結合し、歯肉と密着固定している様子がはっきりとわかります。 |
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■従来の治療
失った歯の修復方として、従来は人工クラウンやブリッジ、取り外し式の部分的な入れ歯、総入れ歯が利用されてきました。しかし、こうした代用物を口の中に確実に固定させるためには、隣の健康な歯を削らなければならないといった問題がありました。
また、従来の方法では失われた歯根までもを回復させるすべはなく、歯がなくなることによってできた顎の骨の中の空洞は放置されたままでしたので、やがてはこの歯根の喪失による空洞によって顎骨が萎縮する危険がありました。本来あるべき骨量が年月とともに大量に減少し、骨は”萎縮”した状態になってしまう場合もあるのです。これが原因で入れ歯はフィットが悪くなり、食べる喜びがなくなり、日常生活の楽しさを失うことにもなりかねません。
■インプラント治療の利点
・取り外し式の入れ歯に代わって、固定式の入れ歯を入れることができます。
・取り外し式の入れ歯の場合でも、インプラント上にしっかりと固定されますので、通常の入れ歯のようなズレや食べ物のかけらが入った時の痛みがなくなります。
・インプラントによる入れ歯なら、天然の歯とほとんど同じ感覚で噛めます。
・自然な外観や表情を取り戻すことができ、人前で話すこともまったく平気です。
・噛む機能が回復することで食べ物の制限がなくなり、バランスの良い食事が楽しめます。
楽しい食事は体を健康に保つだけでなく、心までも健康にします。 |
| インプラント手術はこのように行います。 |

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【STEP1】診断と治療計画
CT,レントゲンなどによって十分な診断の後、 インプラント治療に関する説明を受けます。
【STEP2】インプラント手術
チタン製の小さなネジのような形状のインプラントを局所麻酔で顎の骨の中に埋め込みます。
【STEP3】インプラントと骨がくっつくのを待つ
インプラントと骨がしっかりとくっつくまで約12週間待ちます。この期間、一般的にはインプラントの上に仮歯を入れておきます。
※骨の状態など、様々な条件により異なります。
【STEP4】歯の装着
ITIインプラント なら、ここで人工の歯を取り付けます。インプラント治療の終了後はホームケアが重要です。正しい歯みがきと半年に一度は定期検診を受けましょう。 |
* 院長がインプラント手術を行っております。 |
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□公開日2004/10/13□更新日2004/10/13 |