さいたま市 もの忘れ 神経内科 顔面神経麻痺

お知らせ
当院では待ち時間軽減の為、音声自動案内予約システムによる電話予約、WEB予約を行っております。
 http://b.inet489.jp/ngs9751/

ご挨拶

さいたま市中央区「与野駅」西口駅前通りに、内科・神経内科・老年病科を専門とし平成15年に開業いたしました。
神経内科・老年病科の疾患としては脳卒中、アルツハイマー病などの認知症、パーキンソン病、片頭痛、重症筋無力症、多発性硬化症、顔面神経麻痺、眼瞼・顔面けいれん、痙性斜頸、睡眠時無呼吸症候群など多岐にわたりますが、当クリニックでは相談しやすい、そしてわかりやすい医療を心がけております。
「物忘れ」「ボツリヌス治療」の専門治療は午後の予約とさせていただきますのでご相談ください。また日本神経学会教育関連施設、日本老年精神医学会認定施設として認定を受け、より専門的な医療の向上を目指しております。

院長
ねぎし内科神経内科クリニック院長
根岸 輝彦
<略 歴>
・埼玉医科大学神経内科学大学院修了 医学博士
・埼玉社会保険病院 内科・神経内科部長
・埼玉社会保険介護老人保険施設 サンビュー埼玉診療部長
・埼玉医科大学神経内科 非常勤講師

<資 格>
・医学博士
日本神経学会専門医・指導医
日本認知症学会専門医・指導医
日本老年精神医学会専門医・指導医
日本老年医学会専門医・指導医
・労働衛生コンサルタント
・日本医師会認定産業医
・身体障害者福祉法指定医師
診察科目

一般内科・神経内科・老年病科(もの忘れ)

診察時間・休診日
診療時間
9:00~12:00
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15:00~18:30
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  休診日  木曜日・日曜日・祝日
住所・最寄り駅
 
  住所  〒338-0002
埼玉県さいたま市中央区下落合2-19-16
  最寄り駅  ・JR京浜東北線「与野駅」西口より徒歩 約5分
・JR埼京線「与野本町駅」より徒歩 約10分
・駐車場あります。
連絡先
  Tel 048-831-9751   Fax 048-831-9751
ねぎし内科・神経内科クリニックのオリジナルホームページ

・病院検索 歯科検索サイト「ホスピタJP」にもさいたま市 ねぎし内科・神経内科クリニックが掲載されてます。
特 徴
◆診療対象疾患
一般内科:高血圧、糖尿病、高脂血症など
神経内科:脳卒中、パーキンソン病、アルツハイマー型痴呆、脊髄小脳変性症、片頭痛、筋炎、重症筋無力症、多発性硬化症、顔面神経麻痺、顔面・眼瞼けいれん、痙性斜頸、睡眠時無呼吸症候群など

◆診療内容 神経内科は脳・脊髄・末梢神経および筋肉の病気を診療しています
こんな症状の患者さんは、一度ご相談ください。
頭が痛い、めまいがする、物が二つにみえる、まぶたがさがる
手足の動きが悪い、力が入らない、ろれつが回らない、歩きにくい、ふらつく
手足がしびれる、感覚がにぶい
物忘れが多い
いびきをかくことが多く、いつも眠い
突然意識がなくなる、けいれんをおこす
顔や目のまわりがぴくぴく動く、首が無意識にまがる など

◆成年後見制度における診断書・鑑定書作成

◆ボツリヌス毒素療法について
当院では「痙性斜頸」「眼瞼けいれん」「片側顔面けいれん」の治療の一つとしてボツリヌス毒素療法を行っています。
ボツリヌス毒素療法は、ボツリヌス菌から産生されるA型ボツリヌス毒素を緊張している筋肉にごく少量注射することにより、筋肉のけいれん・緊張を抑える治療方法です。治療の効果は2、3日~2週間であらわれ、けいれん・緊張の症状を軽くし、通常3~4ヶ月持続します。
「痙性斜頸」「眼瞼けいれん」「片側顔面けいれん」にはボツリヌス毒素療法以外にも、薬を飲む方法、手術療法がありますが、患者さんに最も良いと考えられる方法で治療を続けます。分からないことや心配なことはいつでもご相談ください。

◆医療機器・院内設備
MRI・血液検査機器・X線装置・睡眠ポリグラフ
電話予約システム・電子カルテ・デジタルX線画像診断システム
ねぎし内科神経内科クリニック
MRI


◆紹介先病院(必要に応じて御紹介します)

埼玉社会保険病院、さいたま赤十字病院、さいたま市立病院、埼玉医科大学、自治医科大学大宮医療センター、埼玉精神神経センター


医院紹介

ねぎし内科神経内科クリニック
受 付

ねぎし内科神経内科クリニック
待合室

ねぎし内科神経内科クリニック
外 観

公開日2004年5月19日 更新日 2018年6月6日

さいたま市 神経内科 もの忘れ ボツリヌス毒素療法