
東京都 世田谷区 三軒茶屋 糖尿病外来 内科 アレルギー科 皮膚科
漢方治療
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| 院 長 |
曽野 聖浩
(その きよひろ) |
<ご挨拶>
東京都世田谷区三軒茶屋駅近くで糖尿病外来・内科・アレルギー科・皮膚科・漢方治療をしている病院です。 |
糖尿病専門外来・一般内科外来の勤務医時代の経験を活かし、診療しています。現在も他院で糖尿病専門外来(非常勤)も担当しています。
漢方(東洋医学)は、父 曽野維喜(漢方専門著書多数あり)より学び診療しています。漢方に関しては、内科疾患以外にも幅広く診療しています。
<当院の方針>
当院では、患者様一人一人の全身状態を把握した上で、できるだけ害のない治療を行うように心掛けています。これからの時代は、西洋医学と東洋医学(漢方)を組み合わせた診療が望ましいと思われます。
当医院には、糖尿病治療(西洋薬が主)を行う患者さんと、アトピー性皮膚炎の治療(漢方、西洋薬のどちらか又は両方)を行う患者さん、花粉症治療(漢方、西洋)、冷え性・月経不順・更年期障害の治療(漢方)を行う患者さんが多く来院しています。
オリジナルHPアップしましたのでご覧下さい。
三軒茶屋 曽野クリニック |
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| 診察科目 |
内科・漢方・東西医学・アレルギー科・皮膚科
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| 診察時間・休診日 |
診療時間 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
10:00~13:30 |
× |
× |
○ |
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○ |
○ |
× |
16:00~19:00 |
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○ |
○ |
× |
× |
初診の方はできるだけ終了時間の30分前までに来院してください。
<当院は予約制ではありません>
夏休みのお知らせ
8月10日(日)〜8月19日(火)
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休診日 月曜日・火曜日・日曜日・祝日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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三軒茶屋曽野クリニック
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| ■ 住所 |
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋1-29-13
ハイツ三軒茶屋2階 |
■
最寄り駅 |
・東急田園都市線『三軒茶屋駅』南口徒歩2分(1階はダスキンの店舗です) |
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| 連絡先 |
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| 特 徴 |
病気・健康のQ&A New
豆知識
1. 漢方薬は保険適応なのか?
2. 漢方薬の副作用について
3. 妊娠中に漢方薬を服用してよいか?
4.漢方薬を通常量より多く服用しても問題ないか?
特に強い薬から離脱したい方・体質改善をしたい方は一度ご相談下さい。
■当院診療の特徴
現在一般的になっている西洋医学だけでなく、東洋医学(漢方治療)も積極的に取り入れております。西洋薬の中でもステロイドホルモン剤・鎮痛剤・抗生物質・睡眠薬などは長期に服用すると重大な副作用を起こす可能性があり(短期でもありえます)、当院では極力使わない方針です。このような薬剤を長期に服用していても漢方薬に切り替えられた、という例も少なくありません。冷え症・月経異常・汗かき・風邪が長引く・疲れやすい等で原因が不明の場合は漢方薬が良い適応をしてくれます。一人一人の全身状態の色々なバランスの崩れ(東洋医学ではこれを証といいます)を正しく診断できれば漢方薬は必ず著効します。ただし、必ずしも漢方薬は万能ではなく、西洋薬の方が良い適応となることもあり、その場合には西洋薬で治療をしたり、西洋薬と漢方薬を併用して治療したりします。
■当院の糖尿病診療について
一人一人の食生活を中心とした生活習慣を把握し、丁寧に指導いたします。薬は漢方薬ではなく西洋薬が中心になります。糖尿病は一生の病気ですので、治療は中断しないようにして合併症を防ぎましょう。
糖尿病の食事指導を、患者さんの立場に立って行えるように、私自ら暇を見つけて調理し、食事療法を体験しています(私は糖尿病ではありません)。
■皮膚疾患の漢方治療について
飲み薬の漢方薬が中心になります(保険適用)が、難治例は漢方の入浴剤治療(保険外)の併用をお勧めします。入浴剤治療とは、薬効のある漢方のお茶葉を煎じて、それを(飲むのではなく)湯船に入れて、その湯船につかって皮膚に(漢方薬を)浸透させる治療法です。この治療は保険外で手間もかかりますが、根気よく続けているかたの治療成績はかなり良いです。

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□公開日2003年12月9日□更新日
2008年7月7日 |
東京都 世田谷区
三軒茶屋 糖尿病外来 内科 アレルギー科 皮膚科 漢方治療 |
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