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| 理事長・院長 |
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<ご挨拶>
東急田園都市線「用賀駅」近くの心療内科です。不眠、ストレス関連疾患、自律神経失調、パニック障害、軽症うつ病などのサラリーマン、OLさん達が主な患者層です。平成8年開院。
<プロフィール>
理事長・院長とも、1960年生まれ、男性、既婚、国立大学医学部卒、精神保健指定医
<兼務>
| ■東京都精神医学総合研究所ストレス障害研究部門客員研究員 |
| ■サン・マイクロシステムズ(株)ストレス・マネージメントコンサルタント |
| ■LVJ(ルイ・ヴィトン・ジャパン)グループ(株)メンタルヘルス
コンサルタント |
などを、現在兼務しております。
<過去の職歴>
国立病院、都立病院などの病院や研究所勤務以外に、変ったところでは「東京コミュニケーションアート専門学校講師」(音楽療法)があります。
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| 診療時間・休診日 |
| 診療時間 |
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| 09:00〜10:00 |
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| 10:00〜13:00 |
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13:00〜16:00 |
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16:00〜19:00 |
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19:00〜13:00 |
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初診の方 |
・☆・△の時間帯で、診療いたします。
・完全予約制です。
・電話でご予約の上ご来院ください。
・1日3名までの診療となりますのでご了承ください。
・ご予約電話番号: 03-5716-5121
・診察には、概ね30分以上の時間が必要となります。
・健康保険証をお持ちの方はご持参ください。 |
| 再診の方 |
・☆・○の時間帯で、診療いたします。
・予約制です。 |
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| ■
休診日 日曜日・祝日・
(夏季と年末年始に各々1週間連続休診致します) |
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| ■ 住所 |
〒158-0097
東京都世田谷区用賀4-9-7
ARUIGUS(アルイグス)ビル3F
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■ 最寄り駅 |
・東急田園都市線「用賀駅」徒歩1分 |
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| 特 徴 |
■当院の得意分野■
【下記の諸症状の改善率が高いことが、当院の特徴です】
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耳鳴り |
耳鼻咽喉科で「治らない」「一生続くものだから慣れるしかない」といわれてあきらめざるを得なかった症状。 |
| めまい |
耳鼻咽喉科で治療を受けているものの、めまいへの不安・恐怖が高く、日常生活に支障(「寝るときに横を向けない」「歯科で椅子を倒せない」など)のある症状。 |
| 頭痛、肩・後頚部のこり |
頭痛外来や脳外科、神経内科で治りきらない頭痛や、鎮痛剤を頻繁に服用しているもの。 |
| 胃痛 |
消化器内科などで粘膜病変(潰瘍など)が見つからないのに胃が痛む症状。 |
| 過敏性腸症候群
(下痢・腹部グル音) |
消化器内科などの治療で改善がみられなかった症状。 |
| 動悸、呼吸困難感 |
循環器内科、呼吸器内科などで「異常なし」と言われたものの、自覚症状がとれない症状。 |
| 咽頭部異物感 |
耳鼻咽喉科で「異常なし」と言われたものの、自覚症状がとれない症状。 |
| パニック発作 |
動悸・呼吸苦・異常発汗などの交感神経症状が不安・恐怖感とともに出現する症状。 |
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睡眠障害 |
入眠しづらい、何度も覚めてしまう、睡眠時間が短くなる、熟睡感がない、などの症状。 |
■当院の不得意分野■
【下記の諸症状については、当院で治療できないか、あるいは、改善率が極めて低いことを表明いたします】
| アルコールや薬物などの依存 |
(当院には依存症のための治療プログラムがありません) |
| 自傷行為 |
リストカット、アームカット、大量服薬など。 |
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性格(パーソナリティー)上の問題 |
思春期から慢性的に続くうつ状態(希死念慮、虚無感)など。 |
| 家族療法を必要とする家族問題 |
(当院には、家族療法の治療プログラムはありません) |
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人生相談・恋愛相談など |
(医療マター以外のご相談には対応いたしかねます) |
■当院独自の検査■
【主治医により必要と判断される場合に限り、ご希望により下記の検査が可能です】
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ストレスレベル測定 |
心理テストと心拍変動による交感神経活動レベル検出から、ストレスレベルを測定。 |
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起立性調節障害
(自律神経失調による「立ちくらみ」「脳貧血」)
用検査
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Head-up
Tilt 試験という、寝た姿勢から、急速に60度立ち上げる検査専用ベッドを用いた、姿勢変化前後の血圧の変動を検出。 |
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24時間自律神経活動測定 |
ホルター心電計を用いて、24時間の心拍の時系列情報を検出。心拍のインターバルの「ゆらぎ」を数学的に計算し、24時間の交感神経系、副交感神経系の活動レベルを検出。通勤中、仕事中や睡眠中の自律神経活動を評価。 |
■当院のその他の特徴■
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アロマ |
待合室では、密かに覚醒水準を下げる作用を持つ、ラベンダーなどのエッセンシャルオイルを使用。 |
BGM |
待合室、トイレ、診察室では、すべて異なるBGMを流しています。部屋を移動すると、違った空間にいることが自然と意識され、気分の切り替えに役立ちます。 |
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内装色彩 |
沈静系の濃いブルーを基調に、ロゴマーク同様、月の黄色をアクセントに使用。ロゴマークは、睡眠障害の患者さんが多いので、「健やかな眠り」を表す「眠る三日月」にした次第です。 |
■院内の様子■
※詳しくは、URLをご覧下さい。 |
□公開日2005/6/15□更新日2005/6/15 |