
東京都 世田谷区 歯科 口腔外科 矯正治療 インプラント 歯医者
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| 院 長 |
伊東 将悦
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東京都世田谷区東急大井町線尾山台駅近くの歯医者です。虫歯・歯痛などの歯科一般・小児歯科から矯正歯科・口腔外科・インプラント・ホワイトニングまで歯のことならお任せください。 |
<所属団体>
・日本歯科医師会
・東京都歯科医師会
・玉川歯科医師会
<所属学会・その他>
・日本顎関節学会
・日本審美歯科学会
・日本インプラント学会
・日本接着歯学会
・都立荏原病院連携医
・国立病院機構東京医療センター連携医
・スタディーグループIEPO
・都立荏原病院連携医 |
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| 診察科目 |
一般歯科・口腔外科・小児歯科・矯正歯科・インプラント・歯槽膿漏・顎関節症・人工歯根・予防歯科
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| 診察時間・休診日 |
診療時間 |
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日 |
09:30~13:00 |
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14:30~19:00 |
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▲土曜日午後の診療時間は14:30~18:00となっております。
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| ■
休診日 木曜日・日曜日・祝日 |
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| 住所・最寄り駅 |
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伊東歯科医院
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| ■ 住所 |
〒158-0086
東京都世田谷区尾山台3-34-8
金子ビル2階 |
■ 最寄り駅 |
・東急大井町線「尾山台駅」駅前 |
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| 連絡先 |
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| 特 徴 |
■一般歯科
虫歯・歯槽膿漏
■口腔外科
抜歯 |
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舌癌・歯肉腫 |
1ヶ月以上続く口内炎または潰瘍は要注意です。小さな歯ブラシのような物で表面をこするだけの、痛みもない簡単な検査で発見することができます。早期発見に努めましょう。 |
顎関節症 |
お口が開きにくい・開かない・動かすと痛い・頚顔肩周辺の筋肉が痛い・頭痛がある・などの症状がある方一度診察をお勧めします。 |
インプラント |
当院では歴史も古く世界的ににも認められているITIインプラントを採用しております。 |
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インプラントオペ中 |
CT撮影による3Dインプラントシュミレーター
より安全で確実なインプラント治療ガ可能 |
■小児歯科
■矯正歯科
■その他
ホワイトニング |
・歯を白くします。自然と笑顔と自信が持てるようになります。
・当院では患者様の費用を抑えるためにご自宅で簡単にできるホームブリーチングにて対応しております。 |
歯ぎしり |
ストレス・生活環境の変化・合わない入れ歯など、色々言われていますがいまだ原因ははっきりしていません。歯ぎしりからくる歯の削れ・しみる・歯槽膿漏の悪化・顎の痛み・不眠等、当院ではマウスピースやお薬で予防と治療を行います。 |
マウスガード |
・激しいスポーツでの脳震とう・歯の欠落・外傷を防ぎます。
・瞬発力を必要とするスポーツでの能力向上につながります。
野球・サッカー・ラクロス・アメフト・ラグビー・重量挙げなどあらゆるスポーツに欠かせない必要アイテムと認識されています。 |
予防歯科 |
主治医のもと、担当の歯科衛生士さんとブラッシング・スケーリング・生活習慣指導・定期検診などを行っていきます。 |
位相差顕微鏡 |
2,450倍の拡大により患者様本人の実際の歯垢の中の細菌や赤血球などをお見せして、少しでもお口の中の状況が理解できるようにしております。 |
一生自分の歯で噛んでいきたいものです、やっぱり入歯はイヤです
・近年まれに見る高齢化の進む日本において、平均寿命は女性85歳・男性75歳を超える勢いです。特に女性においては2030年には90歳を超えるとまで報告するアメリカの文献も出るほどです。一方、歯の寿命はと言うと、入歯、つまりお口の中に歯が1本も無くなる平均年齢は、女性で74歳・男性で78歳と言われています。体の寿命が伸びるわりに歯の寿命は余り伸びていないことが現状です。特に女性においては平均寿命と総入歯なる年齢に大きく開きが有り、晩年歯で大変苦労されるのは、女性の方がかなりの数にのぼっています。
じゃあ 歯を抜く原因はなんなの?
・そこで、その原因に目を移しますと、たとえば当医院の診療室で膿腫や外傷などの特殊なケースを除きますと、30%が虫歯・70%が歯槽膿漏が原因で歯を抜くに至っています。
虫歯で歯を抜かないためにはどうすればいいの?
・歯を抜くに当たり虫歯においては、すべての歯が以前に神経を抜いた歯です、神経を抜いていなければまず抜くには至りません、もし神経のある歯を虫歯で抜くと言われたら少し考えた方がよいでしょう。要するに虫歯で歯を抜かない為には神経を抜くようになるまで放置しないことです。神経を抜かなくても良いボーダーラインは、冷たいものがしみだしたあたりです、痛みが出た段階ではほぼ抜くことになります。ようするに、症状のないときまでに治療することです。今は麻酔をして治療しますので痛みはありません、麻酔が痛いというのは昔のことで、今は歯ぐきの表面に塗る麻酔が有りますので針を刺したことすら分からない程度です。
歯槽膿漏で歯を抜かれないためにはどうすればいいの?
・虫歯で歯を抜かなければ、あとは歯槽膿漏を注意することです。ほとんどの方が若いうちは若干の虫歯で歯を抜き、残りは歯槽膿漏で歯をなくし、総入歯になる傾向です。虫歯で歯全部をなくし、総入歯までに至ったケースは見たことが有りません。そこで、歯槽膿漏の原因ですが、今は細菌を原因とする感染症と言われています、遺伝や家系は関係有りません。従いまして毎日のブラッシングと、どうしても残ってしまう汚れは、定期検診にてクリーニングをして常にお口の中の環境を良い状態に保つことがよいでしょう。また、そのさいには歯槽膿漏がどうやって進行するのか、なぜ恐ろしいのか、汚れ・歯石はどうやって取るのかなど、きちっとした歯槽膿漏の知識を教えてもらい勉強することが大切です。
■院内感染予防
基本セットその他器具の完全パックによる滅菌感染防止 |
□更新日
2007年11月6日
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東京都 世田谷区 尾山台 歯科 口腔外科 矯正治療
インプラント 歯医者 |
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