当院は昭和41年の開設以来、世界の先進国で診療の規範となっている、米国産婦人科学会の定めたガイドラインにそって診療を行っております。知識と経験を活かし、患者様中心の治療を心がけております。また、英語での診療もお引き受け致しますが、ご予約が必要です。当院は米国の大学と密接な関係を持っておりますので診療方針は米国の大学病院のそれに準じます。ご希望の方には英文の患者指導案内をお渡し致します。
院長は慶應大学卒業後、フルブライト留学生として米国Johns Hopkins Hospitalに留学しその後も深い関係を保っています。又年に2〜4回は渡米し日本の産婦人科医の中では米国の情報にもっとも詳しい医師でその知識と経験とを患者さんの治療に活かしております。
また、最近の米国では健康志向が強く、当院でも平成12年よりコロンハイドロセラピー(腸内洗浄)を導入致しました。多くの女性にご来院いただいております。医療設備のととのった産婦人科でのコロンハイドロセラピーは安全です。
<産科・婦人科>
■中絶手術(日曜、祝日可・即日手術も受付)
特別にプライバシーを考慮した診療及び手術予約です。特に複雑な御事情の方にお薦め致します。少額の別料金が必要となります。高度のプライバシーが保障されています。
お電話(Tel:03-3403-1861)でまず診察のご予約をお取り下さい。診察終了後に手術の予約をお取り下さい。
●手術は完全な麻酔の下に行われますので知らない間に終了します。この後で個室でお休みになり夕方前に帰宅出来ます。
●日本語がわからない方のために英語での御注意書もあります。
●術後の不妊などの問題は退院前にお渡しする御注意をよくお守り戴ければご心配ありません。
●最後の生理が始まった時から数えて20週までは手術をお引き受け出来ます。(但し妊娠の週数は患者さんの生理日の記憶ではなく本院の診察時の超音波検査での診断によります)
●週数が進んでからの手術は1〜4日程度の入院が必要になる場合があります。詳しくは診察終了後に担当の医師及び婦長から説明があります。
●手術に際しては日本の法律によるお相手の方の同意が必要です。これは原則として文書によるものですので、お相手の方が本院にお出でになる必要はありません。
●初めての診察終了後、手術の御注意書を差し上げますのでよくお読み下さい。又ビデオによるご説明もしております。
■プラセンタ療法
| プラセンタの薬理作用 |
| ●内分泌調整作用 ●自律神経調整作用 ●免疫賦活作用 ●抗炎症作用 ●抗アレルギー作用 ●基礎代謝向上作用 |
|
●上記以外にも様々な薬理作用が明らかになっており、この胎盤エキスを製剤化したものがプラセンタの注射剤です。
●健康な(エイズや肝炎などを持たない)母体の胎盤のみを原料として加熱するため、すべての微生物(ウィルスや細菌)は死滅します。
●胎盤には血液やホルモンが豊富に含まれますが、それらは100%製造過程で除去されるため、注射液中には血液・ホルモンは全く含まれません。
●人の胎盤を用いるため狂牛病の危険は全くありません。
●現在まで様々な医療機関で使用されておりますが、この間、重大は副作用(感染症、ショックなど)は一例も報告されておりません。
注射は全て個室VIP ROOM にて行われます。所要時間は30分から1時間。
ご希望の方は注射をしながら100%酸素療法が受けられます。(追加料金 ¥2,000)
| 診療内容 |
費用 |
| 初診料(この「注射処置のみ」の初診料です) |
¥2,000 |
| プラセンタ筋射 |
¥2,700 |
| プラセンタ点滴(ビタミン入り) |
¥10,000 |
| 高濃度ビタミン入り点滴注射(250ml) |
¥4,000 |
| 高濃度ビタミン入り点滴注射(500ml) |
¥7,000 |
| アリナミン・ビタミン・ニンニク点滴(250ml) |
¥4,000 |
| アリナミン・ビタミン・ニンニク点滴(500ml) |
¥7,000 |
|
診察日:注射はご予約を戴いた方には年中無休で受けられます。内科的には重大な合併症のある方はこの治療は受けられません。また薬物アレルギーのある方もこの治療は受けられません。
※注意:上記料金は予告なく変更される場合があります。お電話でご確認下さい。
■避妊失敗外来
コンドームが外れたりその他の原因で避妊を失敗された方に産婦人科一般検査の終了後にAfter morning pillを処方致します。避妊失敗後72時間以内にお出下さい。当院は米国の大学と密接な関係を持っておりま すのでAfter morning pillの処方は米国の大学病院のそれに準じます。
1. |
避妊失敗後(性交中にコンドームが外れたり、または避妊をしない性交渉)、72時間以内に診察を受けて、投薬を開始することが必須です。 |
2. |
費用はお電話での診察予約の際に説明いたします。 |
3. |
本院で当目的に使用されている薬は世界的にみて(又特にこの面で世界をリードしている米国で)最も多く使用されている薬です。 |
4. |
この様な目的の薬でも副作用のある強力なものは使用致しませんので、100人に1人または2名は服用しても妊娠する場合がありますから予めご了承ください。 |
5. |
その他の副作用はありません。 |
|
■性病検査外来
HIV(エイズ)やクラメディアを始め、淋病、梅毒、また性生活で感染するトリコモーナスやカンディーダ、更にはコンジローマやヘルペスなどの疾患に対して出来るだけ早く結果が出る様な検査を致します。
又、一般診療所や病院で検査をうけられる場合には健康保険証などの事務手続きからそのことについての秘密が洩れる心配が常にありますが、本院の検査では事務が検査に関与致しませんので、その様なご心配は全くありません。
この様な点についてご心配で検査をうけていない方も安心しておかかりになれます。
■ブライダルチェック
特に性病をご心配の方や複数の方とご関係のある方には性生活によって引き起こされる疾患について詳しく又短時間に結果をお知らせ致します。
●
検査内容
1. |
血液検査
肝機能、腎機能、梅毒などを調べます。 |
2. |
貧血検査
妊娠中に起こりやすい症状。流産の原因にも影響があります。 |
3. |
風しん抗体価検査
妊娠中に風しんにかかると胎児の異常や流産の原因になります。 |
4. |
心電図検査
心臓、呼吸器などを調べます。妊娠するとX線検査ができなくなるので必須。 |
5. |
HIV検査
エイズの検査。感染後2ヶ月以上経過していないと正確に検査ができません。 |
6. |
STD検査
クラミジア、トリコモナスなどの性感染症の有無を調べる検査。 |
7. |
B型肝炎抗体検査
主に血液や粘液により感染するB型肝炎。ウィルスを保有していないかどうかを検査します。 |
8. |
HCV抗体検査(C型肝炎) |
9. |
子宮卵巣部超音波検査 |
|
以上、メインになるのは妊娠にそなえたチェックです。妊娠前にブライダルチェックをしておく事によって今後の安心につながります。
■更年期障害と骨密度
閉経前後における女性ホルモン(エストロゲン)減少を主原因とする様々な症状を更年期障害と呼びます。全人口の約半数がこの障害に悩んでいます。
更年期は一般的に閉経前後の各5年間計10年間を指すことが多いようです。この時期では加齢に伴い急速に性腺機能が低下し、特に卵巣では卵胞発育・排卵・黄体形成の一連の機能が停止し、形態学的には委縮します。これに伴いエストロゲン分泌が低下し、様々な症状が出現します。
●
更年期障害の症状
1. |
月経異常
はじめ月経周期が短縮、その後月経周期が延長し月経回数が減少、最終的に閉経となる。この間に不正出血が出現することもあります。 |
2. |
血管反応性の変化
ほてり、のぼせ(hot flush):更年期障害の代表的な症状。エストロゲン欠乏により脳の自律神経調節中枢の機能が変化するために生ずると考えられています。突然おこる熱感で身体から顔や手足へと広がり、発汗、動悸を伴うことが多い。通常5年程度で消失することが多い。 |
3. |
精神症状
エストロゲン低下による中枢神経系の機能変化、閉経による女性の性の喪失感、子供の成長による母性の性の喪失感、パートナーとの一体感の喪失などにより、不眠、うつ症状などが出現します。 |
4. |
泌尿生殖器症状
エストロゲン低下による膀胱および周辺の筋力低下のため、頻尿(排尿回数の増加)、尿失禁などが出現します。粘膜の委縮や分泌物の減少をきたす閉経後膣炎(老人性膣炎)により、膣前庭の灼熱感、掻痒感、乾燥感および性行痛が出現します。また、性欲も減退します。 |
5. |
その他
エストロゲン低下により骨粗鬆症、高脂血症、動脈硬化などが出現します。 |
|
●
更年期障害の診断
上記の自覚症状のほか、血中のエストラジオール濃度、FSH(卵胞刺激ホルモン)濃度を参考にする。そのほか、血清脂質や骨粗鬆症に関する検査も必要となることがあります。
●
更年期障害の治療
更年期障害の多くはエストロゲン低下によるため、エストロゲン補充療法(女性ホルモン補充療法)が有効です。この他、精神症状には精神安定剤やわが国独自の漢方療法が用いられることもあります。
徐々に低下する男性性腺機能とは対照的に女性の性腺機能は急速に低下するため、パートナーとの不一致も問題となりがちです。平均寿命の伸びにより、女性にとって閉経後の30年を如何に過ごすかは大きな課題となっています。現在まで、医師の多くは男性で占められており、産婦人科医ですら更年期障害を我慢すべきものと考える風潮が強かったようです。今後は、人口の約半数が経験しうる問題として、家族、家庭医、内科医、産婦人科医、精神科医、地域保健婦などを含め幅広く議論されるべき課題と考えます。
●
骨密度
記でも記述したように、更年期と骨密度は深い関係にあります。我々の骨は2〜3年に1度の割合で新しいものと入れ替わっています。そして常に作られて、古いものは壊すということが骨の中では起こっています。ところが、作られる骨の量よりも壊される骨の量が多くなってしまう可能性があります。つまり骨密度の低下をうながしてしまうのです。
女性は閉経期を迎える50歳前後から急激に骨密度が低くなります。エストロゲン(卵胞ホルモン)が新しい骨の形成に関わっていますが、閉経以降にそれが減少し、骨が形成される以上に骨が体内に吸収されてしまいます。骨密度が低くなると、骨粗しょう症(骨がスカスカになり骨折しやすくなる病気)と診断されます。しかも、骨全体が弱まって骨折を生じるため、1度折ってしまった骨は元には戻りにくいのが特徴です。また、骨折が原因で日常生活行動(ADL)の低下、さらには寝たきりになってしまうことが大きな問題となっています。
●
骨密度の検査および診断は?
様々なレントゲン写真、放射線や超音波を利用した骨量の測定などが行われます。血液検査では明らかな異常を認めないことが多く、血液中のカルシウム濃度や骨に由来するアルカリフォスファターゼ活性などを検査してます。
●
退行期骨粗鬆症の治療は?
1.食事療法 2.運動療法 3.薬物療法
単独でまた2種類以上の薬物を併用し投与します:カルシウム製剤 ・活性型ビタミンD・カルシトニン・女性ホルモンなど骨密を高めるような療法をとっていきます。
●
骨密度低下の予防
防が最も重要かつ有効な疾患です。女性では10代後半から20才ころに骨量が最大になり、以後40才ころまでこれを維持し、その後閉経と共に急速に骨量が低下します。したがって予防の原則は
1.10才代の成長期に骨量をなるべく多くしておく。
2.その後の骨量の低下をなるべく少なくする。
の二点です。いずれのためにも、カルシウムの十分な摂取、運動、適度な日光照射が有効です。この他アルコール、ニコチンおよびカフェインはカルシウムの吸収を阻害するなどの作用があり骨量を低下させるので、注意が必要です。
■不妊治療
基本的な検査を行って問題の所在を探り、それが判明した時点でその問題に日本でもっと詳しい専門医をご紹介申し上げます。
なかなかお子様に恵まれずに悩んでいらっしゃる方に、一般不妊治療に加え生殖医療、有効性などに関する情報をカウンセリングし、悩みに合った治療を行っていきます。また、お電話・FAX・電子メールによる相談にも対応致します。
●
不妊検査内容(事前に必ず産婦人科検査をお受け下さい)
1. |
婦人科診察(外診及び内診)(内科的一般診察を含む) |
2. |
産婦人科超音波検査
筋腫や腫瘍の有無を調べます。 |
3. |
血液検査(性病検査を含む)
肝機能、腎機能などを調べます。 |
4. |
子宮がんスメアーテスト(希望者のみ) |
5. |
基礎体温測定法指導 |
6. |
骨密度検査(無料)(希望者のみ) |
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●
カウンセリングの予約
ご来院になり、個別カウンセリングをお受けください。その際は、基礎体温表と、今まで他院で診察を受けたことがある場合はレントゲン撮影など以前にもらった資料をお持ちください。また、今までの経過や、治療を試みたことがあればその治療の様子なども詳しくお話ください。
<ハイドロコロンセラピー(腸内洗浄)TEL:03-3403-1867>
■ハイドロコロンセラピー(当院は正看護師が施術いたします)
●
ハイドロコロンセラピーとは?
ハイドロコロンセラピーとは精密に温度と圧力をコントロールした多量の温水を用いた腸洗浄のことです。腸の内側についている汚れ(宿便など)を取り除き生体機能を活性化させます。
欧米や香港諸国などでは既に人気ある腸洗浄は、便秘解消や宿便排泄に効果があると言われており、継続して利用すると美しい肌、疲れに強い体が得られることでしょう。
特に当センターでは「酸素療法」を併用しております。これによりハイドロコロンセラピー(全コース約1時間)を終了されますと腸の調子がさらに良くなり、体中がポカポカして手足の先まで血行がよくなります。
欧米では、薬だけに頼らず、腸本来の働きを活性化するための積極的なセラピーが、広く女性の間で受け入れられています。最近では、イギリスの故ダイアナ妃、やハリウッドの有名女優、スーパーモデルが健康や美容のために腸洗浄を利用していることが紹介され、大きな反響を呼んでいます。
●
カウンセリング
当日、大腸洗浄を受ける際に無理がないかを確かめ、個人にあったプランを計画します。大腸洗浄以外の生活・食事指導も可能ですので気軽にご相談ください。看護婦による問診・計測の後、医師の診療、そしてハイドロコロンセラピーへと続きます。
カウンセリングで重症な持病(心臓・腎臓・肝臓・胃・腸)や開腹手術後間もない方、又はご妊娠4ヶ月以降の方はセラピーをご遠慮頂いております。
●
ハイドロコロンセラピーは次のように行われます
1. |
予診(アレルギー、今までの病歴をお伺いします) |
2. |
オリエンテーション及びコンサルテーション |
3. |
個室にご案内(静かな音楽が流れるエステ調のお部屋) |
4. |
ハイドロコロン用ガウンに着替えます |
5. |
個室のお手洗いへ(ウォシュレット付) |
6. |
体重・体脂肪・血圧・酸素飽和度測定(希望者のみ) |
7. |
ベットに寝ていただきます |
8. |
ハイドロコロンセラピー開始(約40分間) |
9. |
軽い腹部マッサージ |
10. |
ハイドロコロンセラピー終了 |
11. |
個室内のお手洗いへ |
12. |
体重測定後に着替え |
13. |
ご希望の方は、短時間病室で仮眠(別料金) |
|
医療設備のととのった産婦人科でのコロンハイドロセラピーは安全です。
※ハイドロコロンセラピーの料金は1時間分とに決められていますが、実際の所要時間は、初診(オリエンテーション含)で約2時間。また、再診で約1時間30分(支度時間を含む)かかります。
■酸素療法
当センターではリラクゼーション効果の高い「酸素療法」も併設しています。
高濃度酸素(レモンの香)の吸入により、ストレス解消、目の疲れ、身体疲労を回復し、心身共にリフレッシュできます。
●
「酸素療法」は次のように行われます。
1. |
予診 |
2. |
オリエンテーション及びコンサルテーション |
3. |
個室にご案内 |
4. |
個室のお手洗いへ |
5. |
血圧・酸素飽和度測定 |
6. |
レモンの香り付き酸素吸入15分間 |
7. |
ご希望の方は、短時間病室で仮眠可能(別料金) |
|
『酸素』でスッキリ!(細胞のひとつひとつが活性化)
60兆個といわれる全身の細胞。充分な酸素をとることで、細胞のひとつひとつが生き生きと元気となり、健康で活発な生活が送れるのです。
●
酸素が足りないとこんな症状が・・
体力の低下 |
エネルギーの発生がおさえられ、持久力が低下してしまう。 |
肌の衰え、くすみ |
代謝活動が停滞し、不純物や老廃物が排泄されなくなる。 |
便秘 |
代謝活動の低下で老廃物が残り、宿便をためることになる。 |
疲労とダルさ |
疲労感の原因となる乳酸を分解できず、疲れやすくなる。 |
不眠 |
酸欠で脳の血流が低下、脳波がベータ波になりイライラする。 |
頭痛・頭が
すっきりしない |
脳内の血流が悪くなり、ドロドロの血が神経を圧迫する。 |
肩こり |
グリコーゲンの不完全燃焼で肩の筋肉が硬くなる。 |
|
●
酸素吸入によって改善される!
上記「ダイエット効果・二日酔い・睡眠不足解消」の他にも改善されることが・・
頭痛解消 |
充分に酸素がいき渡り、神経を刺激していたドロドロ血が解消される。 |
集中力UP |
脳細胞のすみずみまで酸素がいき渡り、頭がさえて集中力が持続する。 |
肌が活性化 |
細胞の代謝活動が活発化し、体内のガスや老廃物の排出を促進、血行もよくなる。 |
いびきの改善 |
たっぷりの酸素補給により酸欠状態を解消、深い呼吸で熟睡の効果までも! |
足のつり改善 |
細胞や血管に酸素がすみずみまでいき渡ることで、神経のこわばりが解消される。 |
免疫力の向上 |
血中酸素濃度が上昇し、細胞の働きが活発化、免疫力や対抗力がアップする。 |
目がすっきり |
目の酷使は脳の酸素消費を上げるため、酸素を充分とれば目の奥の痛みも解消。 |
肩こり解消 |
筋肉内に発生し、筋肉を硬くする乳酸も、酸素が充足されることで分解される。 |
|
■ブドウ糖療法
疲れが抜けない時(疲労、病後、試験勉強など)にお勧めです。市販の滋養強壮剤よりも即効性があり、確実な病院ならではのサービスです。
●
「ブドウ糖療法」は次のように行われます。
1. |
予診 |
2. |
オリエンテーション及びコンサルテーション |
3. |
血圧測定 |
4. |
ビタミン入りブドウ糖の血管注射 |
5. |
ご希望の方は、短時間病室で仮眠可能(別料金) |
|
■施術料金
●
ハイドロコンセラピー
| |
一般 |
学生割引 |
|
1回券 |
¥15,000 |
¥12,000(平日)
¥15,000(土日祝) |
|
3回券 |
¥40,000 |
− |
使用期間1ヶ月 |
3回券 |
¥42,000 |
− |
使用期間6ヶ月 |
初診料 |
¥2,000 |
¥1,000 |
|
|
●
酸素療法
※初診の方は、初診料が加算されます。
| |
一般 |
学生割引 |
約20分 |
¥3,000 |
¥1,800 |
※初診料 |
¥2,000 |
¥1,500 |
|
●
ブドウ糖療法
※初診の方は、初診料が加算されます。
(高濃度ブドウ糖と
ビタミン剤の静注) |
一般 |
学生割引 |
1回 |
¥3,000 |
¥2,000 |
※初診料 |
¥3,000 |
¥1,800 |
|
●※印の初診料は、「酸素療法」または「ブドウ糖療法」のみで来院された場合のみ必要です。
●上記料金に別途、消費税がかかります。
●本院は厚生省の許可を受けた医療機関です。ハイドロコロンの領収書を毎年3月15日の税務署への確定申告の際に提出されますと、「医療費控除」の対象となり、
"税金"の
"還付"を受けることができます。
腸内美人倶楽部のアドバイザー、コロンハイドロセラピーの齊藤早苗のインタビューご覧下さい。
■雑誌掲載
下記の雑誌にコロンハイドロセラピーの記事が掲載されました。
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VOCE
2006年 11月号 P.291掲載 |
美的
2004年 3月号 P.215掲載 |
ajir
2002年 7月号 P.26掲載 |
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<クリニック内>